東浩司容疑者が樋田淳也容疑者と行動するきっかけが笑える!山口県までの経路も徐々に明らかに!

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東浩司容疑者が逮捕されたことは下記の記事でお伝えしました。

 

しかし、なぜ東浩司容疑者が樋田淳也容疑者と行動をともにしていたのかについては疑問でした。

 

ここにきて、その理由がわかってきましたのでご紹介します。


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東浩司容疑者が樋田淳也容疑者と行動をともにしていた理由

東浩司容疑者は自転車で日本一周をしている最中とのことでした。


提供元:大阪府警

 

ただ、盗んだ自転車というところが気になりますけど。

 

東浩司容疑者は道の駅で樋田淳也容疑者と出会ったこともお伝えしました。

 

とはいっても、行動をともにするには「ゴールが同じ」「気が合った」などそれなりの理由が必要だと思います。

 

気に入らない人と一緒になんか痛くないですからね。

 

東浩司容疑者は樋田淳也容疑者と行動をともにした理由を下記のように述べています。

 

1人で旅をしたかったが、勝手についてきた。うっとうしかった

 

「えっ!」

「勝手に付いてきた?」

「うっとうしかったのに行動をともにした?」

 

ちょっと考えられないですね。

 

「嫌だったら追い返せよ!」って感じです。

 

上記の供述を聞いている限り東浩司容疑者は樋田淳也容疑者のことを良くは思っていないように感じます。

 

なんだか上記の供述は信用し難いですね。

 

次のことも供述の信憑性を低くするものです。

 

東浩司容疑者と樋田淳也容疑者は待ち合わせして合流?

樋田淳也容疑者は富田林署から脱走しミニバイクで窃盗を繰り返したあと自転車を使って行動していたようですが、その後、どこから自転車に乗り始めたのかが明らかになって来ています。

 

樋田淳也容疑者は大阪符羽曳野市でロードタイプの自転車を盗難したとのことです。

 

一方の東浩司容疑者は和歌山県橋本市で自転車を盗難した認めています。

 

最初、東浩司容疑者と樋田淳也容疑者は愛媛県で偶然出会ったと言われています。

 

 

合流を繰り返していたということは、冒頭の東浩司容疑者が樋田淳也容疑者に対していった「勝手についてきてうっとうしい」という供述も信憑性が低くなります。

 

もし、樋田淳也容疑者のことを東浩司容疑者が本当に嫌いであるなら、合流場所を決めていたとしても全く別の場所に行けばよいのですから。

 

山口県までの経路も徐々に明らかに

 

当初、樋田淳也容疑者と東浩司容疑者は愛媛県で出会ったあと山口県に向かったと言われていますが、2人は「しまなみ海道」を通って山口県に向かったことが明らかになりました。


引用元:いよ銀ネット

 

サイクリングには申し分ない行程ですが、逃避行だとそんな気分ではないでしょうね。

 

 

まとめ

本日逮捕された東浩司容疑者が行動をともにしていた樋田淳也容疑者との出会いについて語った内容が明らかになったことでご紹介させていただきました。

 

本文でお伝えしましたがちょっと胡散臭さも感じてしまいますね。

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