桂春蝶(3代目)のDVで10年不倫の愛人を洗脳で追い詰め謝罪後も暴力行為続ける!

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2018年9月28日発売のFRIDAYに衝撃の記事が掲載されました。

主人公は「桂春蝶(3代目)」さん。

DVを繰り返す人物が行う典型的な洗脳方法を駆使していたようです。

詳細をご紹介します。

FRIDAYによるDV報道まとめ

桂春蝶(3代目)さんは現在43歳ですが、10年来の愛人である現在40代の女性(以下、Aさんとする)がいる。

桂春蝶(3代目)さんとAさんが知り合ったのは2008年頃のこと。

2008年当時、桂春蝶(3代目)さんは結婚しており、Aさんばバツイチ(子供あり)だった。

この頃の桂春蝶(3代目)さんは今ほど売れておらず、いろいろな面(食事、洋服代、家具、仕事場までの送迎など)でAさんの世話になっていた。

その後、2011年頃、桂春蝶(3代目)さんは活動拠点を大阪から東京に移すものの大阪にもマンションを購入し、大阪で仕事がある時はAさんを呼び不倫。

しかし、2015頃になると桂春蝶(3代目)はAさんにDVを働き始め、ちょっとしたことでキレるようになる。

DVされても我慢していたAさんですが、あまりにもDVが酷くなり、警察に被害届を出すことを決意。

ここで、桂春蝶(3代目)さんはヤクザの名前を出してAさんを脅すという行為に及ぶもののAさんは警察に被害届を提出。

警察沙汰になったことで桂春蝶(3代目)さんは態度を一変させます。

 

大雑把ですが、まとめると上記のような内容になります。

 

桂春蝶(3代目)さんはDVを認めていませんが、FRIDAYには桂春蝶(3代目)さんがAさんに宛てた謝罪文が掲載されていますので、DVは事実だと考えられます。

下記がAさんが殴られたとする画像と桂春蝶(3代目)がAさんに宛てた謝罪文になります。



出典:FRIDAY(2018年10月12日号:68頁)
右目が腫れ上がっていますね。

 

桂春蝶(3代目)が使ったDV行為のたちの悪さ

 

今回のFRIDAYの記事を読んで一番恐ろしいと思うのが次のことです。

 

  1. DV常習者のテクニックを使っている
  2. ヤクザの名前を出している

 

それぞれを確認してみましょう。

 

DV常習者のテクニックを使っている

桂春蝶(3代目)さんDVを長年DVを行っていたようですが、たちが悪いのが、「DV常習者が使うテクニックを使っていた」ということです。

 

よく「DVされている被害者はなぜ逃げないのか」と第三者は言いますが、当事者は「洗脳されていて逃げることが考えられない状態」だと言われます。

 

どのように洗脳するのかというと、「アメ」と「ムチ」です。

 

簡単に言うと、「DVした後に優しくする」のです。

Aさんも「DVした後に優しくする」が繰り返され、桂春蝶(3代目)さんから逃げることや警察に相談するという考えさえ浮かばない状態にさせられていたのです。

 

しかし、Aさんが警察に被害届を出すことがわかると桂春蝶(3代目)さんの態度は一変し、Aさんに手書きで謝罪文を書き、慰謝料を支払うという示談に持ち込むも、再度DVを働いたのです。

 

 

DVを働く者は病気です。

薬物と同じで治りません。

隔離するしかないのではないでしょうか?

 

ヤクザの名前を出している

Aさんが桂春蝶(3代目)さんとの不倫関係を解消しようとした時のことです。

桂春蝶(3代目)さんは「ヤクザの名前を出してAさんの子供の手足を切り落とす」と脅しています。

「ヤクザ」の名前を出し、「子供に危害を加える」という卑劣な行為に及んでいるのは本当に最悪です。

たちが悪すぎます。

 

FRIDAYの取材を受けている時の桂春蝶(3代目)さんの画像が下記ですが、ここまでお伝えしたことを前提に見ると悪い顔していますね。


出典:FRIDAY(2018年10月12日号:69頁)

 

まとめ

DVに関する報道はヘドが出るくらい腹立たしいです。

弱いものを力で押さえつける奴は最悪です。

最近ネットでネトウヨとも言われている桂春蝶(3代目)さんにDVが結びついてしまい残念です。

今回のFRIDAYの報道は証拠となる謝罪文も掲載されていますので信憑性は高いのではないでしょうか?

もし、桂春蝶(3代目)さんがDV体質であるのであれば徹底に治療していただきたいものです。

新たな被害者を生み出さないためにも。

 

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