【やっぱり】国母和宏がスノーボードのイメージを一瞬でダウンさせる!

スポーツ

国母和宏さんが大麻取締法で逮捕されました。

国母和宏さんと言えば、バンクーバーオリンピックを思い出します。

腰パンなど服装面で日本国民の印象を低下させたことで有名になりました。

しかし、その後はプロスノーボーダーとして活躍しつつ、愛妻家であり、家族思いの父親としての姿がメディアに流れ少しづつ国母和宏さんのイメージが変わりつつありました。

それが、一瞬にして「やっぱり」という、「所詮そうだよね!」という印象を国民に与えてしまいました。

国母和宏さんにとっても、スノーボード界にとっても非常に残念なことです。

でも、大麻を日本に密輸は弁解の余地ありませんね。

ネット上でも国母和宏さんについて「やっぱり」と思われることについて残念がっているコメントが多く投稿されていますので抜粋してご紹介します。

また同じ「やっぱり」でも「それ見たことか」的な否定的なコメントもありますのでご紹介します。

国母和宏「やっぱり」と残念がるコメント

 

このようなコメントをされている方たちは、バンクーバーオリンピック以降の国母和宏さんの頑張りと、後輩である平野歩夢選手などメダリストの憧れであり良き指導者であったことを知っている方達でしょう。

現在、スノーボードの選手たちは若手を中心に頑張っているので、色眼鏡で見られないか心配ですね。

国母和宏「やっぱり」と「それ見たことか」的なコメント

 


国母和宏さんやスノーボードなどに興味の無い方にとっては、このように思っている方が大半でしょう。

スノーボードやスノーボーダーに対する悪い印象が増した印象を受けますね。

 

まとめ

 

国母和宏が逮捕されるという衝撃のニュースが飛び込んできました。

そして、容疑が大麻取締法違反と聞いて更にびっくり。

見た目が見た目なので「やっぱり」感が強くなってしまいますね。

テレビでバンクーバーオリンピック後の頑張りを見ていたので残念です。

 

 

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