井口資仁(ロッテ監督)18歳下不倫相手(顔画像あり)と再婚!離婚を隠すための偽装工作が巧妙!

プロ野球

 

千葉ロッテマリーンズの井口忠仁監督が前妻と極秘離婚し、 その上で十八歳年下の不倫相手と極秘結婚していたことを週刊文春が報じました。

 


引用元:千葉ロッテマリーンズ

 

井口監督は今から3年前に前妻と離婚したいたものの、その後も離婚がばれないように偽装工作をしていたことも明らかになりました。

 

井口監督の離婚、再婚、更に偽装工作についてをまとめてご紹介します。

井口資仁(ロッテ監督)とは?

 

井口忠仁監督は2000本安打も達成しており、名球会に入会している名選手です。

 

現役時代はダイエーホークスに入団し、1997年から2004年まで活躍した後メジャーリーグ挑戦します。
メジャーリーグでは2005年から2008年までプレー(ホワイトソックス→フィリーズ→パドレス→フィリーズ)しました。

 

その後、日本に戻り2009年千葉ロッテマリーンズに入団し2017年までプレイしました。

現役は2017年シーズンを最後に引退し、2018年からは、そのまま千葉ロッテマリーンズの監督に就任しています。

 

前妻との離婚の原因

 

井口監督は前妻と1997年に結婚し、今から3年前の2015年に離婚しています。しかしこれまで井口監督が離婚していることは隠されていました

 

現役時代のほとんどを前妻が支えてきたわけですが、なぜ離婚に至ったのかが気になるところです。

 

週刊文春によると井口監督と前妻の離婚原因は井口監督にあるとのことです。

 

なんと井口監督には18歳年下の不倫相手がいたと言うのです。

 

井口監督は2018年12月現在44歳ですので、26歳の不倫相手がいたということになります。
不倫相手だった現在の正妻の顔画像は次の通りです。

 

引用元:文春オンライン

 

若いですね。

若さに負けたのでしょうか?

 

 

現役引退時は離婚していたものの偽装工作を謀る

 

既にお伝えしたように、井口監督が現役を引退したは2017年です。

そして、井口監督が前妻と離婚したのが今から3年前ということなので2015年ということになります。

 

それなのに、 井口監督が引退した2017年の引退試合では離婚している前妻が家族席に座っていたというのです。

 

本来なら離婚しているので家族席には座ることはありません。

 

家族席に誰も座っていないと前妻との関係が疑われると判断したのかもしれませんので偽装工作を図ったといわれているのです。

 

前妻による不倫相手との再婚についてのコメント

 

今回井口監督の前妻との離婚、そして、不倫相手との再婚が報じられたわけですが、「離婚当時は辛い思いをした、しかし現在では静かに暮らしているので話すことはない」と語っているようです。

 

離婚による慰謝料は?

 

今回、 井口監督の離婚と再婚が報じられたわけですが、『離婚理由は井口監督と18歳年下女性との不倫』ということです。

 

しかも、離婚後2年が経過した昨年に開催された井口監督の引退試合には家族席に前妻を座らせるという偽装工作を行っています。

 

通常であれば、離婚原因を作った井口監督の引退試合に前妻が出席することはないでしょう。

 

しかし、本心はどうあれ引退試合に出席しているということは、井口監督との関係を割り切るだけの対応が行われたと考えられます

 

この割り切りというのは『慰謝料』に他ならないでしょう。

 

慰謝料がどれほどの金額だったのかはわかりませんが、 通常離婚時の財産分与は結婚している期間で得られた財産が対象となります。

 

井口監督は日本のプロ野球でも活躍し海外でもプレイしましたので、現役時代に稼いだお金は膨大な金額になるはずです。

 

そう考えると、前妻との離婚時には相当な慰謝料が支払われたと考えられます。

 

現役時代井口監督が異常なお金の使い方をしていない限り、数億円から数十億円に上っても不思議ではないでしょう。

 

まとめ

突然の井口資仁(ロッテ監督)の離婚と18歳下不倫相手(顔画像あり)と再婚報道にびっくりしました。

さらに、離婚がばれないように偽装工作を行っていたことにも驚きを隠せません。

イケメン選手だった井口監督ですが、今回の件でファン離れも進むのはないでしょうか?

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