【動画】坪井ミサトプロ野球選手との対戦が凄い!稲村亜美とどっちが速い?

モデル、女優として活躍している坪井ミサトさんですが、何よりも注目されているのは『野球女子』としての注目です。

これまで野球女子といえば「稲村亜美さん」でしたが、容姿端麗のライバルとして坪井ミサトさんが登場しました。

坪井ミサトさんは数少ない野球女子ということで、日本国内だけでなく海外にも呼ばれるほどの人気者で、番組とのタイアップでプロ野球選手と対戦もしています。

TBSのS1では今年メジャーリーグのマリナーズに入団した菊池雄星投手に投球を教えてもらい、急速がましたそうです。

この記事では、坪井ミサトの基本情報(wiki等)をご紹介したあとに、プロ野球選手との対戦動画など、ピッチング風景を御覧いただきたいと思います。

坪井ミサト プロフィール(WiKi風)

 

坪井ミサトさんのプロフィールは次のようになっています。

 

 名前  坪井ミサト(つぼいみさと)
 生年月日 1996年10月30日
 出身地  奈良県
 血液型  A型
 3サイズ  B 82 /W 60 /H 84
 特技  野球(小学校から中学校まで9年間)、内野手・捕手・投手(最高球速107キロ)
所属事務所  株式会社プラチナムプロダクション

 

坪井ミサトさんのプロフィールで目につくのはやはり野球ですね。

9年間、男子に混ざって本格的に野球に取り組んでいたようです。

ポジションは主に内野手だったようですが、捕手もやっていたようです。

 

投手としては、野球女子として注目されてきてから取り組むようになったようです。

 

実際に稲村亜美さんと急速対決を行った模様。

このときは、稲村亜美さんが「101km」に対して坪井ミサトさんは「91km」と10kmの差で負け。

ただ、坪井ミサトさんは、4年ぶりの投球だったとのこと。

 

このときの負けが刺激になってトレーニングを重ね「107km」を達成したというのですから負けず嫌いで努力家でもありますね。

↓の動画は、西武-楽天の始球式で97kmを達成したときの動画です。

今は、急速110kmを目指してトレーニングを続けているようです。

 

坪井ミサトさんですが、これまで様々な企画や始球式に登場しています。

中には、現役プロ野球選手や元プロ野球選手との対戦もあります。

次は、坪井ミサトの投球と対戦動画をご覧いただきます。

 

坪井ミサト投球動画

 

まず最初は元ヤクルトスワローズの選手でメジャーリーガーでもある岩村明憲さんとの対戦動画を御覧ください。

 

岩村明憲さんは、現役から引退しているとはいえ、さすがのバッティングフォームをしていますね。

でも、坪井ミサトさんの勝ちです。

 

次は、プロ野球選手の山﨑康晃投手(横浜ベイスターズ)の教えを請い、自己催促である107kmを達成したときの動画です。

 

さすがプロの教えですね。

槇原さんも驚いていましたね。

 

次は、急速アップに効果があったという菊池雄星投手により左手の使い方や方を下げて投げることを教わります。

その結果、会った言う間に急速アップを達成。

 

そして、次が二段モーションを教わっている動画です。

 

2段モーションは思っていたのと違いました。

なかなか難しいですね。

 

次は番外編としてブルブルボールを使った対決として、オリックスバファローズの後藤駿太選手との対戦動画です。

 

それにしてもブルブルボールの威力は凄まじいですね。

でも、このすさまじい変化のボールを打つプロ野球選手は凄いのひとことです。

 

稲村亜美とどっちが速い?

 

稲村亜美さんの最高球速「105km」に対して坪井ミサトさんの最高は「107km」なので現時点では坪井ミサトが速いということになります。

 

ただ、稲村亜美さんの記録は2016年の記録ですので、最近は急速アップへのトレーニングはしていないのかもしれませんね。

 

もし、稲村亜美さんが本格的にトレーニングすると、体格とフォームからみて坪井ミサトを上回るような気がします。

稲村亜美の投球フォームをどうぞ。

 

170cmを超える身長だけでなく、右腕のしなりを含めた投球フォームはあっぱれです。

 

おわりに

 

野球女子で注目されタレントして知名度を上げた稲村亜美さん。

そして、今、坪井ミサトが稲村亜美の次に注目され、さまざまな仕事につながっているようです。

数少ない野球女子として頑張って頂きたいですね。

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