生田智子の若い頃と現在の画像を比べて劣化の無さにビックリ!

若い頃

9月2日放送の「徹子の部屋」にゲストで出演される女優の生田智子さん。

 

 

10代、20代の方であれば、もしかすると知らないって方も多いかもしれませんね。

 

ただ、顔を見れればよく見かける女優さんなので「あの方か?」となるかも。

 

現在53歳の生田智子さんですが、いつも感じるのが「変わらず綺麗な方だなぁ」という事。

 

このように感じているのは決して私だけではないと思います。

 

今回はそんな生田智子さんの若い頃と現在を比較して、劣化がないことをお伝えしたいと思います。

 

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生田智子の若い頃と現在の画像を比較!

 

生田智子さんの画像を若い頃と現在に分けて比較してみます。

生田智子さんの若い頃(10代、20代)の画像

 

生田智子さんの若かりし頃から10代・20代と年代別でチェックしていきたいと思います。

 

いくつか紹介していきますので、生田智子さんに注目して見ていってくださいね。

 

10代の頃から順に紹介していきます。

 

  • ザ・ハングマンII
  • パソコンウォーズISAMI
  • 禁じられたマリコ
  • 教師びんびん物語パートⅡ
  • 中山雅史さんと結婚
  • 桂由美ブライダル50周年記念展より
  • 映画アパレルデザイナー公開宣伝動画より

 

ザ・ハングマンII (1982年 テレビ朝日)

 

1982年、当時16歳の頃の生田智子さんです。

 

 

昭和感満載の映像ですが・・この頃の生田智子さん、顔立ちの整った正統派美少女といったところでしょうか。

 

パソコンウォーズISAMI (1982年)

 

こちらの作品も同じく1982年の作品です。チヨという中学生の役で出演されていました。

 

 

 

禁じられたマリコ(1985年 TBS)

 

こちらの作品は1985年、当時18、19歳だった頃の生田智子さんです。

劇中内の前田美也子役として出演しています。

 


引用元:http://www001.upp.so-net.ne.jp/kindan-hm/kinmari.html

 

この頃は演じる役柄がお嬢様役が多かったそうです。

 

やっぱり顔立ちが整っていたため、そのような役柄が多くまわってきたのでしょうね。

 

教師びんびん物語パートⅡ(1989年 フジテレビ)

 

こちらの作品は23歳頃の生田智子さんの出演作品です。

 

大ヒットしたドラマだけに記憶に残っている方もいるのではないでしょうか。

 

この作品では木下玲子役として出演されています。

 

 

 

中山雅史さんと結婚(1996年)

 

挙式の時、29歳の生田智子さんの画像です。

 


引用元:https://ke1224.hamazo.tv/e2040607.html

 

この後の披露宴では、入場曲にプロレスラーの蝶野正洋さんの入場曲をながして入場したり、余興では完璧メーク&衣装で「ベルサイユのばら」をやらされたらしいです・・・

 

生田智子さんの現在(40代~)の画像

 

桂由美ブライダル50周年記念展より (2015年)

 

 

今から5年ほど前の映像になりますので当時48歳の時の生田智子さんです。

 

40代後半になっているのに綺麗に見えるのはドレスのせいだけではないと思います。

 

映画アパレルデザイナー公開宣伝動画より (2020年)

 

今年公開された生田智子さん出演の映画の宣伝動画です。

 

 

宣伝動画ですからメイクをばっちりしているにしても、この綺麗さで50オーバーですから信じられませんね。

 

生田智子の過去と現在を比較してビックリ劣化がない!

 

前述で若かりし頃から現在に至るまでの生田智子さんを振り返ってきました。

 

いつの年代の時もスタイルも変わらず美しかったですよね。

 

改めて過去と現在を照らし合わせた画像がこちらです。

 

 

左が現在(50代)、右が若い頃(20歳)のときの画像です。

 

やっぱり美しさは変わっていませんよね。

 

50歳を超えてもこれだけ美しいのは食が関係しているかも。

 

生田智子さんは中山選手と結婚されてからジュニア・アスリートフードマイスターの資格を取得しているのです。

 

スポーツ選手の妻として食事面の管理をされているのだと思います。

 

また、2007年より始められているブログでもよく料理関係の投稿をしています。

 

食へのこだわりだけでなく趣味へのこだわり、仕事へのこだわりなど明るく前向きな性格の生田智子さん。

 

この変わらない美貌の秘訣はそんなところにもあるのかもしれませんね。

 

最後に生田智子さんのプロフィールをwiki風ご紹介して終わりにします。

生田智子さん wiki風プロフィール

 

生田智子さんを知らない方のためにも簡単なプロフィールを紹介したいと思います。

 

名前(本名) 生田智子(中山智子)
生年月日 1967年2月13日
出身地 東京都板橋区
血液型 A型
職業 女優/タレント
所属事務所 東宝芸能株式会社
趣味 ダンス、フラメンコ、カメラ、演劇鑑賞

 

生田智子さんは15歳の時に映画『ウィーン物語 ジェミニ・YとS』(東宝)で女優としてデビューしています。

 

しかし、お芝居のお仕事はこの映画が初めてではありまえん。

 

生田智子さんは幼少時に劇団若草に入って子役・エキストラとしていくつかの作品の出演を経てたのです。

 

女優としてドラマや映画に主演するだけでなく、ナレーションとしても活躍されています。

 

2020年の時点でもう芸歴37年になっていますね。

 

プライベートでは1996年にゴン中山こと中山雅史さんと結婚しています。

 

中山雅史さんはワールドカップで日本人初得点をあげたサッカー選手で、一度現役を引退したものの選手として復帰し、現在50歳を超えてもJ3リーグに所属するアスルクラロ沼津で現役選手として活躍しています。

 

生田智子さんは、2004年に長女を出産しており、現在は高校生とのことです。

 

ご結婚後は女優としてのお仕事だけでなく、ダンスやフラメンコなどを趣味でも充実した生活を送られているようです。

 

 

一時は別居報道も流れましたが(デマだったらしいですが)・・・2011年には中山雅史さんと共に『第4回プラチナ夫婦アワード』を受賞しています。

 

実際のところは仲の良い夫婦なのでしょうね。

まとめ

 

生田智子さんの若い頃と現在との美しさを比べてみました。

 

こうやって比べてみると、変わらない美しさに改めてびっくりしますよね。

 

よく年をとると「劣化した」と語られることが多いですが、生田智子さんに関しては関係ないですね。

 

若い頃と変わらないその秘訣・・私達も見習わなくてはいけませんね。

 

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