小室哲哉がクズ、ひどいというコメントに共感する人が増えてる理由!

ミュージシャン

文春オンラインで小室哲哉が離婚調停中と報道がありました。

その内容を読んでみると、「何言っているの?」と信じられない内容が書かれているではありませんか。

この記事をご覧になられて方の中には「クズだ!」というコメントが多数出ています。

なぜ、「クズ」のような表現が出てくるのかをご紹介します。

離婚調停と月額8万円の不思議

小室哲哉さんとKEIKOさんが離婚に向かって話し合っているという内容の報道をみて、正直「やっぱりか!」という印象を持ちました。

しかし、報道内容を読み進めると信じられない文言が。

それは、離婚に向けて小室哲哉さんはKEIKOさんに「月8万円」しか支払わないと書いてあるではありませんか。

確かに小室哲哉さんは現在芸能界からは引退しています。

しかし、現在でも印税として年間1億円ほどあるとのこと。

それなのに、数千万円の経費があるため、残るのは600万円程度だと主張しているそうです。

でもこの経費というのは何なのでしょう。

現在も楽曲制作をしているのであれば、それなりの経費も必要でしょう。

しかし、現在は引退している身です。

なぜ、数千万円もの高額な経費が必要なのでしょう。

 

小室さんには10億円以上の借金があるとか、前の奥さんに慰謝料や養育費として月130万円支払っているとのことですが、これが経費だと計上しているのではと疑ってしまいます。

これらがあるから、KEIKOさんには月8万円に抑えるというのでしょうか?

 

小室哲哉さんがクズと言われるようになった背景

 

今回の離婚調停ですが、小室さんから出てきたものだということです。

しかし、これまでの報道を見ると逆ではないでしょうか。

昨年小室さんに看護師さんとの不倫報道がありました。

そして、小室さんは記者会見を開き、介護疲れを訴えていましたが、KEIKOさんの関係者からは小室さんは介護らしいことはしていないとのとも訴えていました。

この報道がなされるまで、一般人の中には「介護が大変」ということに共感していた方もいたでしょう。

しかし、実際に介護していないのに介護を理由に不倫は油に火を注ぎました。

 

というのも、介護の現場は本当に大変だからです。

それなのに、介護をしていない人物が介護を語ることに怒りを覚える人が増えているということです。


それでいて、小室さんから離婚を切り出し、その上で小室さんからKEIKOさんには月8万円しか支払わないと主張していることで、「小室さんって本当にクズだな!」というつぶやきが増えているということでしょう。

 

離婚報道に関するネット上のコメント

 

まとめ

小室哲哉さんがKEIKOさんとの離婚に向けて離婚調停中であるとの報道を受け、ネット上では「クズ」というコメントが増えていること、そして、その理由についてお伝えしました。

確かに文春さんの報道が本当であればクズだと言われても仕方ないですね。

 

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