瀬戸大也の不倫スクープは女性のリーク?週刊新潮記事から検証してみた!

スポーツ

競泳選手瀬戸大也さんの不倫報道を週刊新潮が掲載しました。

 

これまでの瀬戸大也さんのイメージとかけ離れた「不倫」の事実に多くの人がそのギャップに驚いています。

 

ここで気になるのは、「このスクープはどのような経緯で生まれたのか」です。

 

この記事が出た時から渡部建さんの時と同じく「女性からのリークでは?」という声が上がっていました。

 

そこで、本日発売の週刊新潮の記事から瀬戸大也さんの不倫現場がスクープされた理由について検証していみました。

 

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瀬戸大也さんの不倫報道要約

 

今回の週刊新潮による不倫報道を簡単に要約すると下記のようになります。

 

不倫日時 2020年9月14日
ラブホテルに向かうまでの瀬戸大也さんの行動 瀬戸大也さんは午後1時前に自宅を愛車「BMW X6」で出発、足立区内のコンビニ駐車場に行き電話。その後、馬淵優佳さんではない女性を助手席に乗せラブホテル到着。
ホテル内 瀬戸大也さんと女性はホテルの受付で鍵を受け取る。その際、瀬戸さんがフリータイムについての説明を受け、女性に「時間までずっと過ごす?」という冗談を言い、部屋に入る。
ホテル出発からの行動 2人は1時間半後の午後3時半にホテルを出発し、途中で女性を下ろす。
女性と別れてからの瀬戸大也さん 瀬戸大也さんは、女性を別れたあと自宅に戻り、「BMW X6」を駐車場に止め、もう一台の車である国産ファミリーカーに乗り換えて子供を迎えに行く。
帰宅後 奥様の馬淵優佳さんんはインスタグラムで旦那さんが子守をしてくれたことに感謝する内容を投稿。

週刊新潮記事から確認出来ること

 

今回の瀬戸大也さんの不倫に関する記事内容の要約は先程お伝えした内容になります。

 

しかし、このスクープがなぜなされたのかについては要約だけではわかりません。

 

そこで、記事に掲載されている画像を含めて気になる部分を確認してみます。

 

スクープ画像から得られる情報

 

今回のスクープ写真は複数撮影されています。

 

次のような場面です。

 

  • ホテル駐車場からエントランスに向かう場面
  • 受付で料金を支払う場面
  • ホテルの部屋に向かうためエレベータ前で待つ場面
  • ホテルから2人で出てくる場面
  • ホテルから車が出る場面
  • 女性を送っていき別れる場面
  • 車を国産ファミリーカーに乗り換える場面
  • 子供を保育園に迎えに行き自宅に向かう場面

 

 

上記の場面で一番気になった場面は「受付で料金を支払う場面」です。

 

他の場面はスクープカメラマンであれば遠目から気づかれずに撮影することは可能でしょうが、「受付で料金を支払う場面」はそうはいきません。

 

かなり鮮明に写っていますし、記事には会話内容まで記載されています

 

そして、もう一つ気になることがあります。

 

それは、「同じ日に複数のカメラマンが撮影している」こと。

 

記事に掲載された画像には撮影したカメラマンの名前が書かれていますが、同じ人物ではないのです。

 

ということは、チームで役割分担して撮影したと考えられます。

 

また、チームを組むということは予めこの日、または近々瀬戸大也さんが不倫するということがわかっていたと考えられます。

 

更にいうと、毎回同じホテルを使っていたとも考えられます。

 

 

 

そして、記事にはもう一つ気になる情報が書かれていました。

それは、不倫相手の女性についてです。

瀬戸大也さんの不倫は1年以上前から続いていた?

 

新潮の記事には不倫相手のことについても記載されています。

 

そこで気になる記述があるのです。

 

それは、不倫相手のTwitterアカウントを特定ており、不倫を匂わすツイート内容が記載されているのです。

 

そこには次のようなニュアンスのツイートがあります。

 

  • もう待つ人生は嫌
  • 今の関係にゲロ吐きそう
  • 純粋な彼氏欲しい

 

なんか、渡部建さんの不倫相手が語っていた内容に近いですね。

不倫相手女性または近い人物のリークの可能性が高まる理由

 

そして、記事には更に「不倫相手の女性がCA(キャビンアテンダント)である」ことや「不倫相手女性の自宅を訪ねた」との記述もあります。

 

ここまでくると、不倫相手本人か親しい人物による情報提供がなければ難しいと感じざる得ません。

 

万が一、瀬戸大也さんの不倫現場を見かけたとしても不倫相手女性が一般人であれば、女性のTwitterアカウントや自宅を知ることは出来ません

 

ただ、記事の内容を見る限り相手女性のリークの線が高いのではないでしょうか?

 

なぜなら、記事内容からして相手女性以外の人物を匂わす内容がないことと、スクープ体制があまりにも出来すぎていることから本人以外に情報提供出来る人物がいるのかと言われれば難しいように感じます。

不倫相手女性の父親との会話は本当か?

 

最後に、もうひとつ気になることがあります。

 

記事の最後に記者が不倫相手女性の自宅を訪ねて父親と会話したシーンが登場します。

 

このやり取り本当なのでしょうか?

 

重大な犯罪を犯したわけでもない女性宅に出向き、不倫のことを知らない父親に娘さんの不倫について尋ねるなんてことしたのでしょうか?

 

もし、していたのであれば常識知らずではないでしょうか?

 

本当なら、はっきり言ってやりすぎです。

 

不倫相手女性は結婚している瀬戸大也さんとの不貞行為をしていたことで民事で裁判沙汰になることはあるでしょうが、相手女性の家族は関係ありませんし、不倫の事実を知らせる必要なないでしょう。

 

この部分に関しては、実際は自宅までは訪ねておらず、父親との会話もないのではないでしょうか?

 

あらかじめ、情報をリークしたのが不倫相手女性だったとすれば、予め了解を得ていれば問題ないですからね。

まとめ

 

瀬戸大也さんの不倫スクープに関する記事を週刊新潮が掲載しましたが、記事内容から不倫スクープは女性のリークではないのかを検証してみました。

 

結果としては、記事内容から判断すると相手女性からのリークが高いという結論になりました。

 

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