絵本作家のぶみの暴走族総長や犯罪歴(逮捕33回)は嘘でインスタ投稿もデマ?

作家

東京オリンピックパラリンピックを間近に控え、小山田圭吾さんやのぶみさんの辞退が話題になっています。

 

小山田圭吾さんについてはいじめ問題、のぶみさんについても先生に対するいじめが話題になっています。

 

ここでは、のぶみさんのプロフィールや経歴を確認したあと、元暴走族の総長で過去33回逮捕されたという犯罪歴が嘘だだと言われる理由やインスタ投稿画医者にデマだと言われる理由についてお伝えしたいと思います。

絵本作家のぶみの暴走族総長や犯罪歴(逮捕33回)は嘘?

 

のぶみさんは絵本作家なのですが、経歴を見てみると真面目な青年というよりはヤンキーといった印象を受けます。

 

それでいて、生まれる前の子供や赤ちゃんの生態について多く語っているなど謎の人物です。

 

まず最初にのぶみさんのプロフィールと経歴の確認から行ってみます。

絵本作家のぶみのプロフィールと経歴

ペンネーム のぶみ
本名 斎藤信実(さいとうのぶみ)
生年月日 1978年4月4日
出身地 東京都品川区
出身校 日本児童教育専門学校
職業 ● 絵本作家

● イラストレーター

 

のぶみさんは、1978年4月4日生まれなので2021年7月現在は43歳です。

 

現在のペンネームであるのぶみは本名の「信実」から着ているようですね。

 

東京都品川区出身で日本児童教育専門学校を卒業されています。

 

日本児童教育専門学校を調べて見ると、保育士や幼稚園の経論を目指す学校のようです。

 

現在、子供向けの絵本を書かれているのもこの頃の影響があるのかもしれませんね。

 

職業は絵本作家とイラストレーターとあります。

 

これだけを見ると、子供好きな男性という感じがします。

 

しかし、のぶみさんには違う側面があるのです。

のぶみが暴走族池袋連合の総長で逮捕歴33回の犯罪歴がある?

 

のぶみさんは、かつて池袋連合という暴走族の総長だったと語っているのです。

そして、暴走族のメンバーだっただけでなく、33回逮捕されたという犯罪歴についても語っているのです。

 

ただ、東京池袋の暴走族の総長となれば、現在の人は知らなくても当時の同世代の人間は詳しくは知らないものの「池袋連合」という名前については聞いたことがあるはずです。

 

また、暴走族に詳しい専門家もいますのでどのような暴走族で誰が総長だったのかについては簡単にわかるはずです。

 

しかし、不思議なことに当時の暴走族に詳しい専門家は「池袋連合」と言う暴走族を知らないと言うのです。

 

 

当然、池袋連合の総長がのぶみさんだということも知りません。

 

本当のことはわかりませんか、名前も聞いたことがないという暴走族が本当にあったのかは疑問になってきます。

 

もし存在していたとしても、かなりマイナーな小さな暴走族だったと思ってしまいます。

 

のぶみさんが池袋連合の早朝てなかったとすれば33回の逮捕歴についても本当なのかが疑問に思えてきます。

 

なぜなら、暴走族で33回逮捕されており、当時の総長だったと考えれば鑑別所に行くなり、少年院に行く形になっていても不思議ではありません。

 

ちょっとした万引や喧嘩で逮捕されていたというのでしょうか?

 

もしこのことが嘘であるならば、自分を大きく見せようとしてこのような嘘をついたのでしょうか。

 

まだ嘘だと決めつけたわけでありませんが、本当のような気がしませんというのが本音です。

のぶみのインスタ投稿(赤ちゃんがなく理由)を医者がデマと断定

 

のぶみさんの嘘については、これまでもたびたび指摘されてきました。

 

その中で大きなものといえば赤ちゃんに関することです。

 

 

のぶみさんは赤ちゃんを題材にした絵本を多く書かれていますが、その中の内容がデマだと指摘されているのです。それも医学的な知識を持ったお医者さんにです。

 

 

医学的に証明されていないことをのぶみさんは絵本の中で語っていることになります。

 

のぶみさんは「ママがおばけになっちゃった!」という絵本で有名になったということです。

 

この絵本はタイトルにあるように、赤ちゃんの母親が亡くなる話です。

 

なんと、この絵本は1年間で53部を売る上げたというのです。

 

ただ、ヒットはしたものののぶみさんに対するバッシングと言えるような現象が増え、炎上するようになったのです。

 

そして、炎上する度に売れるという炎上商法で売れっ子絵本作家になったといわれるようになったようです。

のぶみは炎上商法で売れっ子作家になった?

 

 

のぶみさんが炎上するのは、医学的には証明されていないものの、赤ちゃんを生む母親や赤ちゃんを出産した母親が抱く不安をテーマを絵本の題材にするので売れるそうです。

 

のぶみさんは、売れるテーマを選び絵本にするので絵本は売れるのです。

 

しかし、絵本に書かれている内容は赤ちゃんにとって良い内容とは言えないようです。

 

絵本を読んだ子供を不安にさせるという問題を多く含んでいるとのことです。

 

子供をもつ母親に刺さるテーマで絵本を書くので売れるけれど、絵本を読む子供にとって有益な内容であるかは疑問が残るため炎上するようです。

 

そして、炎上するたびに絵本は売れるので炎上商法だと言われているようです。

まとめ

 

絵本作家のぶみさんが注目され、かつて池袋連合という暴走族の総長だったという過去や、これまで33回逮捕されたという犯罪歴をのぶみさん自身が語っているものの、嘘だといわれている理由を調べてみました。

 

また、のぶみさんはインスタグラムを行っており、インスタ投稿の内容について医者からデマだと断定されたことについてもお伝えしました。

 

結論からいうと、証拠がないのでなんとも言えませんが怪しさは残ってしまう感じがします。

 

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